特色

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特色

リクルートテクノロジーズの特色をご紹介します。

例えばUIとしての脳波を大マジメに研究してみるなど

リクルートテクノロジーズ内にある「アドバンスドテクノロジーラボ」。その名の通り、“最先端の高度技術”を研究開発する組織です。

テクノロジーが事業を牽引する“テクノロジーファースト”というコンセプトを掲げ、常に何十本ものテーマを同時並行で研究し続けています。最新技術情報を獲得するために海外のカンファレンスなどに参加することもしばしば。

※詳しい活動内容についてはATLサイトへ。

要は直接現場に乗り込めば、効果は最大化するワケで。

「オフショア開発がうまくいかない
主な理由は3つ」

リクルートテクノロジーズが過去の経験から出した結論です。
その3つを解決すべく、以下のようなポイントで
独自の開発スキームを構築し、展開しています。

ブリッジSEを立てない
プロジェクト期間中、社員が直接現地に常駐することで、
コスト抑制とコミュニケーションロスの軽減を図ります。
全てのドキュメントは英語のままで
ドキュメントを英語のままで運用することにより、
翻訳の過程で仕様が欠落するといったロスを防ぎます。
オフショアに渡す開発工程を広く
通常オフショア化しない「基本設計」「総合テスト」についても
オフショアに渡すことで、コスト削減効果を最大化します。

このオフショア開発スキームを武器に、従来型開発から最大で5割のコスト削減を図ります。
一般的なオフショアでは満足しない。私たちにしかできないチャレンジをする。
これが“リクルートテクノロジーズ流”です。

プロジェクトを“科学”し、大規模開発を成功に導く!

リクルートテクノロジーズは、リクルートグループの大規模開発プロジェクト機能を担っています。
多くの顧客が利用する大規模ネットサービス開発、リクルートグループを支える基幹システム開発。
社会的影響力、ダイナミズムを感じられる仕事であり、プレッシャーでもありますが、同時に大きなやりがいでもあります。

大規模開発プロジェクトの成功のための努力は欠かせません。
独自の大規模開発スキーム「OCEAN」により、プロジェクトを徹底的に“科学”し、仕組み化。
“組織でプロジェクトの品質を担保する”ということを実現しています。
一方、「プロジェクトで人は育つ」を合言葉に、プロジェクトを通じたPM・PLの育成にも力をいれています。

プロジェクト完遂を通じて、ビジネスの成功を実現する、これが私たちのゴールです。

プロジェクトのススメ方
プロジェクトのススメ方

リクルートグループのビッグデータを担う、2つの専門機能とは?

人生・生活における様々な情報を提供するリクルートグループ。100を超えるサービスから得られる膨大なデータを分析し、魅力的な情報を引き出すのがリクルートテクノロジーズのビッグデータです。
データを高速処理するためのインフラなどを構築するエンジニアリング機能と、様々な手法・ツールを使って分析し、マーケティング戦略の立案につなげるデータサイエンス機能の2つを軸に組織。高度な専門性を誇るビッグデータチームには、業界をリードする人材が多数集まっていることもポイントです。
学会や分析コンペなどで受賞歴を持ち、外部講演やメディアにたびたび登場する人物も。高いスキルを備えたメンバーと切磋琢磨しながら、日々成長できる環境があります。

“組織と人材”この2つを武器に、リクルートグループのデータ活用は今後ますます進化を遂げていきます。

”最強”のインフラ、ここにあり。

リクルートグループの全てのサービスを支える、日本有数の巨大インフラに求められるもの。
それは安定性と高いパフォーマンス、さらに柔軟性、コスト競争力。

相反する目標の達成のため、最新の技術、機器を導入。
さらにスペシャリストが集う体制を構築することで、最強のインフラパワーをリクルートグループへ提供しています。

また常に革新的な取り組みに挑戦することで、日本最大規模であると同時に、国内はもとより、世界をリードするインフラ・アーキテクチャーの実現を目指しています。

IT・ネットマーケティングのパワーで、ビジネスをNo.1に!

ビジネスの成功は、今やIT・ネットマーケティングの活用なしには語れません。
多くのネットビジネスを展開するリクルートグループも同じです。

リクルートテクノロジーズでは、リクルートグループにおける数々のビジネスに対して、それぞれの成功のために、 どのテクノロジー・ソリューションを活用するのがよいかを見極め、事業と共に推進していきます。

私たちは、IT・ネットマーケティングの専門スキルを生かし、各ビジネスをNo.1に導きます。